kanaeママののんびりメモ

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7月22日(日)「中京記念」予想☆素人が回収率100%超え!キープできるのでしょうか!?

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今週の重賞レース「中京記念」を予想してみたいと思います☆

また少ないお小遣いですが、

2000円以内で実際に買ってみたいと思います!!

 

レース後には、実際に当たったのか!?

どのぐらいの金額が当たった!?

を書いてきます☆

 

ちなみに・・・

今年のkanaeとkanaeパパの回収率です☆

 

 

  kanae kanaeパパ
総掛金 98000円 97100円
総払戻金 82450円  104750円
回収率

84.1%

107.9%

 

 

 

 

レース概要

 レース会場 中京競馬場
距離  1600m
馬場 
 馬場状態 良 

 


データ分析

JRAのホームページより、レース分析を抜粋しています。

 

データ分析:トヨタ賞中京記念 今週の注目レース JRA

 

直近のオープン実績は要チェック

過去6年の出走馬について、直近で出走していたオープンクラスのレースでの着順別に成績をまとめると、「1着」組が3着内率で77.8%と高い数値をマークしている。そして、「2~4着」の各組が不振傾向にあるのに対し、「5着」組や「6~9着」組、「10着以下」組から複数の3着以内馬が出ている。直近で出走していたオープンクラスのレースを勝利していた馬は高く評価すべきだが、5着以下に敗れていたとしても軽視は禁物だろう。

 

前走の4コーナーの位置取りに注目

過去6年の出走馬の前走の4コーナーの通過順別成績を調べると、3着以内馬の半数は「10番手以下」組で、同組は連対率と3着内率でトップになっている。3着内率では「6~9番手」組が2番手の数値となっており、前走の4コーナーを中団から後方で通過していた馬の好走が多い。しかし、ここ3年は「先頭」・「2~5番手」組の馬が優勝している。今年の出走馬についても、前走の4コーナーの通過順には注目しておきたい。

 

ハンデ重の馬が優勢

ハンデキャップで争われる中京記念、そこで過去6年の負担重量別成績をまとめると、勝馬延べ6頭中5頭はハンデが57キログラム以上だった(残る1頭は55キログラム)。ハンデが「54.5キログラム以下」だった馬は2着が最高と苦戦しており、好走率を見ても、ハンデが重くなるほど数値が高くなっている。重いハンデを課せられた実績馬は、高く評価した方がよさそうだ。

 

5~7番人気が連勝中

2012年以降の過去6年の優勝馬は、単勝5番人気が3頭、6番人気が1頭、7番人気が2頭と、全て「5~7番人気」だった。今年も「5~7番人気」の馬に注目してみたい。

 

 

kanaeの買い目

では早速kanaeの買い目を発表します☆

 

買い目

金額 

1番

ワイド流し

各100円

合計1500円

 

 

kanaeパパの買い目

次にkanaeパパの買い目です☆

 

買い目 金額

11番

馬連流し

各100円

合計1500円

 

 

 

 

発走は7/22 15:35です!!