kanaeママののんびりメモ

日々の成長、日々の感想、経験などをメモ記事していきます!

【スポンサーリンク】

9月8日(土)「紫苑S」予想☆素人が回収率100%超えることができるでしょうか!?

f:id:kanaemama:20180908081855j:image

 

今週の重賞レース「紫苑S」を予想してみたいと思います☆

また少ないお小遣いですが、

2000円以内で実際に買ってみたいと思います!!

 

レース後には、実際に当たったのか!?

どのぐらいの金額が当たった!?

を書いてきます☆

 

ちなみに・・・

今年のkanaeとkanaeパパの回収率です☆

 

 

  kanae kanaeパパ
総掛金 119300円 120100円
総払戻金 96080円  111650円
回収率

80.5%

93.0%

 

残念ながら、100%の回収率も下回ってしまいました・・・(><

ここから挽回できるように頑張っていきます!!

 

 

 

 

レース概要

 レース会場 中山競馬場
距離  2000m
馬場  芝、3歳牝馬
 馬場状態 良 

 

 

データ分析

JRAのホームページより、レース分析を抜粋しています。

 

データ分析:紫苑ステークス 今週の注目レース JRA

 

単勝オッズ別の成績に特徴あり

過去10年の単勝オッズ別成績をまとめると、単勝「4.9倍以下」の支持を受けた馬の勝率は25.0%で、3着内率は50.0%。しかし、続く「5.0~6.9倍」の馬は17頭が出走して優勝1回、2着3回とやや苦戦している。それに対し、「7.0~9.9倍」と「10.0~14.9倍」の好走率が高く、中でも「10.0~14.9倍」組は3着内率で「4.9倍以下」組を上回る57.1%をマークしている。この点を頭に入れて検討するべきかもしれない。

 

前走別の成績もチェック

過去10年の出走馬の成績を前走別にまとめてみると、好走率で上位となっているのは「札幌・函館の1000万下」から臨んだ馬たち。また、前走が500万下だった馬の中では、「新潟の500万下特別」から臨んだ馬の成績が上位となっている。今年も出走馬のローテーションは多岐にわたるだろうが、このあたりの傾向も頭に入れておいた方がいいかもしれない。

 

500万下での実績に注目

過去10年の紫苑Sでは、「3走前までに芝1800~2000メートルの500万下を制していた」という実績がある馬が、2010年を除いて連対している。昨年も優勝馬のディアドラがこれに該当していた。今年もそのような戦歴を持っている馬が出走しているかどうか、チェックしておくことをお勧めしたい。

 

過去3年に共通する特徴に注目

過去3年の紫苑Sでは、「4走前までにGⅡまたはGⅢで単勝2桁人気だった」という馬が1頭ずつ連対している。該当したレースはいずれも春シーズンの重賞。春の時点での評価が低かったとしても、ひと夏を越して成長を見せた馬が好走しているようだ。

 

 

kanaeの買い目

では早速kanaeの買い目を発表します☆

 

買い目 金額

9番

ワイド流し

各100円

合計1500円

 

 

kanaeパパの買い目

次にkanaeパパの買い目です☆

 

買い目 金額

14番

馬連流し

各100円

合計1500円

 

 

 

 

 

発走は9/8 15:45です!